漆器を現代へアップデート 何千年も昔から、 日本人の生活と結びつき、民俗的な道具として使用され生き続けてきた漆器。 彦十蒔絵は現代の感覚やユーモアを作品に取り入れ、先人が残した大切な思いを未来に繋ぐ。 more event 2026.01.15 つなぐ漆、まわる命-Special Display of Urushi- 2025.10.11 彦十蒔絵 仮名序〜人の心をたねとして〜 2025.04.29 異形の宴ーあそび心の蒔絵ー松本美術館 more work 木彫漆器 見立漆器 写しの力 アーティストコラボ キャラクターコラボ 木彫漆器 見立漆器 写しの力 アーティストコラボ キャラクターコラボ more artist 何年もの月日、 そして、何人もの職人の試行錯誤が 彦十蒔絵、若宮隆志の想いを具現化させている。 more info more info 2026.04.13 木製漆塗太刀 銘安綱(鬼切丸・髭切)完成のご報告/Completion of Wooden Lacquered Sword: Mei Yasunaga (Onikirimaru / Higekiri) info 2026.01.07 彦十蒔絵 工房移転のお知らせ blog 2025.10.22 『彦十蒔絵 仮名序』~開催御礼 “彦十蒔絵の棟梁・若宮隆志は最高の技術、尽きない忍耐力、様々な試みを進んでしようという姿勢、そして素晴らしい遊びの創造力を見事に結合させて彼の作品に具現化している。” 漆工研究家 ハインツ&エリセ クレス “若宮は模倣するものが古い金貨や陶器の茶碗であれ、巧みに真似て相手を敬服させる。このような特別の技で作られた作品で、若宮は笠翁や是真の芸術的技巧をさらに発展させ、偉大な伝統を今日まで継続させている。” ドイツ ラッカーアートミュージアム元館長Dr.モニカ コプリン